「ぴえん」とは、ちょっとした悲しみや落胆、または感激して泣きそうな気持ちを表す言葉です。
SNSやLINEなどで「宿題が終わらなくてぴえん」「推しが尊すぎてぴえん」といった形で幅広く使われています。言葉の響きが可愛らしく、深刻になりすぎずに感情を伝えられるのが最大の特徴です。
この記事では、「ぴえん」の基本的な意味や語源から、場面別の具体的な使い方、セットで使われる絵文字(🥺)、さらには「ぱおん」などの派生語や現在の使われ方まで分かりやすく解説します。
ぴえんとは?基本的な意味と2つのニュアンス
「ぴえん」は、もともと泣き声を表す擬音語(オノマトペ)から生まれた言葉です。大泣きしている状態ではなく、瞳をうるうるとさせて「しくしく」「うぇーん」と軽く泣いている様子を表現しています。
2020年には『三省堂 辞書を編む人が選ぶ「今年の新語2020」』で大賞に選ばれました。辞書の編集者からは「困ったり、思い通りにならなかったりしてちょっと悲しい気分」を表す言葉と説明されており、単なる若者言葉の枠を超えて広く認知されるようになりました。最大の特徴は、ネガティブな場面だけでなくポジティブな場面でも使われるという点にあります。ここでは、2つの異なるニュアンスについて詳しく見ていきましょう。
ちょっと悲しい・残念な時の「ぴえん」(ネガティブ)
1つ目は、日常のささいな不運や、思い通りにいかなかった時の「ちょっとした悲しみ・落胆」を表す意味です。「本当に絶望して立ち直れない」という深刻な状況ではなく、「悲しいけれど、冗談めかして誰かに聞いてほしい」という軽いニュアンスで使われます。
たとえば、「楽しみにしていた新作スイーツが売り切れていた」「傘を持っていないのに小雨が降ってきた」といった場面にぴったりです。「最悪だ」「つらい」と直接的な言葉を使うと愚痴っぽく重たい印象になりがちですが、語尾に「ぴえん」を添えるだけで、ネガティブな出来事をポップで可愛らしい報告に変換できます。
受け取る側も深刻に心配する必要がなく、「それはぴえんだね」と気軽に共感できるため、コミュニケーションを円滑にするクッション言葉のような役割を果たしています。
嬉し泣き・感動した時の「ぴえん」(ポジティブ)
2つ目は、胸がいっぱいになるほどの喜びや感謝、感動を表す「嬉し泣き」としての意味です。自分の予想を超える嬉しい出来事があった時や、好きなアイドル・キャラクター(推し)が魅力的すぎて感極まった時などに使われます。
「友達がサプライズで誕生日を祝ってくれてぴえん」「推しの新衣装が最高すぎてぴえん」といった使い方が代表的です。この場合、「嬉しすぎて涙が出そう」「ありがたくて言葉にならない」というプラスの感情の高ぶりを凝縮して表現しています。
日本語では古くから「泣く」という表現を悲哀と感動の両方に使いますが、「ぴえん」も同様に、文脈によって「悲しみの涙」と「感動の涙」の2つの顔を使い分けられる便利な言葉なのです。
ぴえんの語源・元ネタと流行した理由
なぜ「ぴえん」という言葉がここまで多くの人に親しまれるようになったのでしょうか。その背景には、日本語特有のオノマトペの変化と、スマートフォンの絵文字文化が大きく関係しています。
言葉のルーツや、爆発的に広まったきっかけについて掘り下げてみましょう。
語源は泣き声の「びえーん」を可愛くしたオノマトペ
「ぴえん」の直接的な語源は、赤ちゃんや小さな子どもが泣く時の「びえーん」「ぴえーん」という擬音語(オノマトペ)です。漫画やアニメのセリフとしても、昔から泣き声の表現として使われてきました。
この泣き声を短く詰めた「ぴえん」は、女子中高生を中心としたSNSユーザーの間で使われるようになり、2019年ごろには広く知られる言葉になりました。濁音の「び」を半濁音の「ぴ」に変え、伸ばす音をなくして3文字に短縮したことで、発音した時のリズム感が良くなり、文字面もコロンとした可愛らしい印象に変化したのです。
「泣く(笑)」「(泣)」といった従来のテキスト表現に代わる、より感情豊かで愛嬌のある新しいオノマトペとして、じわじわと浸透していきました。
うるうるした絵文字「🥺(Pleading Face)」との相乗効果
「ぴえん」の流行を決定づけた最大の要因は、大きな瞳をうるませた絵文字「🥺」の存在です。この絵文字は、2018年に絵文字の国際規格(Unicode)に追加されたもので、英語での正式名称は「Pleading Face」、日本語では「訴えるような顔」と呼ばれています。iPhoneでは2018年10月のiOS 12.1から使えるようになりました。
上目遣いで何かをおねだりしたり、今にも泣き出しそうに瞳をうるうるさせたりしているこの絵文字の表情が、「ぴえん」という言葉の持つ「あざと可愛さ」や「控えめな悲壮感」と完璧に一致しました。
絵文字の日本語の検索キーワードにも「ぴえん」が登録されており、多くのスマホで「ぴえん」と入力すると変換候補に「🥺」が出てくるため、「ぴえん=🥺」という認識が急速に定着したといえます。言葉とビジュアルがセットになったことで、SNSのタイムライン上で強いインパクトを残すようになったのです。
参考:SNSの流行語「ぴえん」、なぜ女子中高生の心を捉えたのか(日経クロステック)
SNSや楽曲「『ぴえん』のうた」で一気に拡散
2019年から2020年にかけて、InstagramやTikTok、X(旧Twitter)などのSNSを通じて「ぴえん」は全国区へと広がりました。2019年には、マイナビティーンズの「ティーンが選ぶトレンドランキング」やAMFの「JC・JK流行語大賞2019(言葉部門)」で1位を獲得しています。
カルチャー面でも話題は広がり、針スピ子さんが歌う楽曲「『ぴえん』のうた」は、2020年7月にSpotifyの「バイラルトップ50(日本)」で4位に入りました。「ぴえん」を連呼するメロディに合わせた動画がTikTokにたくさん投稿され、若者以外の耳にも残る言葉になっていきます。
さらに、絵文字の顔をかたどった「ぴえんクッキー」の写真がSNSに投稿されたり、無料の3Dホラーゲーム「PIEN-ぴえん-」が作られたりと、単なる流行語にとどまらない広がりを見せました。
参考:SNSの流行語「ぴえん」、なぜ女子中高生の心を捉えたのか(日経クロステック)
【場面別】ぴえんの正しい使い方と具体例
「ぴえん」は、文末に添えるだけでなく、単体で相槌として使ったり、名詞や形容詞のように変化させたりと、非常に自由度の高い言葉です。
日常会話やSNSですぐに活用できるよう、4つの代表的なパターンに分けて具体的な使い方と例文を紹介します。
日常のささいな失敗・不運を報告する時
もっともオーソドックスなのが、日常のちょっとしたアンラッキーを友達に報告したり、SNSでつぶやいたりする時の使い方です。文末に「〜でぴえん」「〜だった、ぴえん」と付けるだけで成立します。
- 「せっかく早起きしたのに、いつも乗る電車が遅延しててぴえん🥺」
- 「お気に入りの白い服にコーヒーこぼした…ぴえん」
- 「明日からテスト期間とか信じられない、ぴえんすぎる」
- 「アイス買ってお風呂上がりに食べようと思ってたのに、冷凍庫に入れ忘れて溶けてたぴえん」
このように、誰かに慰めてほしいわけではないけれど、ちょっと聞いてほしいプチ悲劇を共有する時に使うと、暗くならずに場の空気を和ませられるのがポイントです。
感謝や感激・推しへの愛を伝える時
嬉しい出来事や、心が揺さぶられた時のポジティブな感情表現としても大活躍します。相手への感謝を伝えたり、趣味の話題で盛り上がったりする場面でよく使われます。
- 「仕事手伝ってくれて本当にありがとう!優しすぎてぴえん🥺」
- 「推しのライブ、まさかの最前列が当たってぴえん通り越して号泣」
- 「久々に会った友達が誕プレ用意してくれてた、嬉しすぎてぴえん」
- 「今日のアニメの神回、作画も演出も最高すぎてぴえんだった…」
単なる「ありがとう」や「嬉しい」だけでは伝えきれない、胸がキュッとなるような感動や愛おしさを手軽に表現できるのが魅力です。
お願いごとや甘えたい時(おねだり)
絵文字「🥺」の本来意味である「懇願(おねだり)」のニュアンスを活かして、親しい相手に可愛くお願いごとをする時や、甘えたい時にも使われます。
- 「今度の日曜日、新しくできたカフェに一緒に行ってほしいな…ぴえん🥺」
- 「その一口ちょうだい?ぴえん🥺」
- 「まだ帰りたくないな〜、もう少しだけ電話しよ?ぴえん」
- 「お土産買ってきてくれるって信じてるよ🥺ぴえん」
少しあざとい印象を与える使い方ですが、恋人や仲の良い友人同士であれば、冗談めかした可愛らしいおねだりとして好意的に受け止められます。
相槌(あいづち)や共感を示す時
相手の話に対するリアクションや、相槌として「ぴえん」を使うパターンも定番です。友達から残念な報告を受けた時に、同情や共感の気持ちを込めて返します。
- 相手:「今日、突然の雨で洗濯物が全部濡れちゃったんだよね」
自分:「えー!それはぴえんだね…😢」 - 相手:「推しの限定グッズ、目の前で完売した」
自分:「ぴえんすぎる…元気出して!」
「大変だったね」「かわいそうに」と言うよりも大げさにならず、相手の温度感に合わせた軽やかな共感を示せるため、LINEのチャットなどで非常に重宝します。
「ぴえん」から生まれた派生語・進化系まとめ
「ぴえん」が広く定着するにつれて、感情の度合いをさらに細かく表現するための派生語や進化系フレーズが次々と誕生しました。
それぞれの言葉が持つ意味や、「ぴえん」との感情レベルの差を比較表で整理したうえで、代表的なフレーズを解説します。
| 表現・フレーズ | 感情のレベル | 主な意味・使われる場面 |
|---|---|---|
| ぴえん | ★☆☆☆☆(軽度) | ちょっとした悲しみ、プチ不運、嬉し泣き |
| ぱおん | ★★★☆☆(中度) | 「ぴえん」より一段階強い悲しみや感動(涙腺崩壊) |
| ぴえん超えてぱおん | ★★★★☆(重度) | 「ぴえん」では収まらないほどの大きな衝撃・感激 |
ぱおん(ぴえん超えてぱおん)
「ぴえん」の代表的な進化系として知られるのが「ぱおん」です。象の鳴き声「ぱおーん」にかけた言葉で、「ぴえん」よりも大きな声で泣いているイメージを表しています。
単体で使われることもありますが、もっとも有名なのは「ぴえん超えてぱおん」というフレーズです。「ぴえん(ちょっとした悲しみや感動)」では到底収まりきらないほど、感情が大きく揺さぶられた状態を表します。
たとえば、「財布を忘れてぴえん、と思ったらスマホも充電切れでぴえん超えてぱおん」のように、不運が重なった時や、逆に「推しがファンサしてくれてぴえん超えてぱおん」といった特大の喜びを表現する時に、リズム感の良いセットフレーズとして使われます。
「ぴえん超えてぱおん」は2020年上半期の若者の流行語ランキングにも入り、「ぴえん」とセットで広く知られるようになりました。さらに上の段階を表す言葉として、語感の面白さを楽しむネタ的な言い回しも次々と生まれましたが、定着しているのは「ぴえん」と「ぱおん」の2つと考えてよいでしょう。
「ぴえん系女子」などの関連用語
感情を表す言葉としてだけでなく、人のタイプを表す言葉にも「ぴえん」は使われるようになりました。代表的なのが「ぴえん系女子」です。
「ぴえん系女子」は、「ぴえん」をよく口にする、寂しがり屋で落ち込みやすい女の子を指す言葉として使われています。守ってあげたくなる雰囲気がある一方で、「ちょっと扱いが難しい」というニュアンスで語られることもあり、地雷系・量産型と呼ばれるファッションと結び付けて紹介されることもあります。
ただし、人をタイプ分けする言葉は、言われた本人にとって気持ちのいいものとは限りません。「ぴえん系だよね」と相手に向けて使うと、からかっているように受け取られることもあるため、使い方には気をつけましょう。
このように、ひとつのオノマトペから人のタイプを表す言葉まで生まれたことは、「ぴえん」がいかに多くの人に親しまれてきたかを物語っています。
ぴえんの絵文字「🥺」や顔文字の出し方・種類
テキストで「ぴえん」と打つだけでなく、絵文字や顔文字を組み合わせることで、より視覚的にニュアンスを伝えることができます。
ここでは、定番の絵文字「🥺」の簡単な出し方や、近年よく使われている類似の絵文字、テキストだけで表現できる顔文字をまとめました。
スマホやPCで「🥺」を変換して出す方法
iPhone(iOS)やAndroidなどのスマートフォンでは、多くの場合、特別なアプリを入れなくても標準のキーボードで「🥺」を出せます。代表的な入力方法は以下の通りです(キーボードの種類によって変換候補は少し異なります)。
- 「ぴえん」と入力して変換する
- 「こんがん」(懇願)と入力して変換する
- 「かお」や「えもじ」から一覧を探して選択する
もっとも手軽なのは、やはり「ぴえん」とそのまま入力する方法です。もし変換候補に出てこない場合は、絵文字キーボードを開き、検索窓に「ぴえん」と入力するとすぐに見つかります。
「🥹(涙をこらえた顔)」との違いと使い分け
「🥺」と非常によく似た絵文字に、「🥹(Face Holding Back Tears/涙をこらえた顔)」があります。こちらは2021年に絵文字の規格(Emoji 14.0)に追加された比較的新しい絵文字で、SNSでもよく見かけるようになりました。
2つの絵文字の最大の違いは、「口元の表情」と「感情の向き」にあります。
- 🥺(Pleading Face):口元がへの字に下がっており、「悲しい」「お願い」「甘えたい」といったニュアンスが強めです。
- 🥹(涙をこらえた顔):口元がにっこりと微笑んでおり、「嬉しくて泣きそう」「感動して胸がいっぱい」「尊い」といったポジティブなニュアンスにぴったりです。
現在では、悲しい時やおねだりには「🥺」、感謝や感動の嬉し泣きには「🥹」と、シチュエーションに応じてこの2つを上手に使い分ける人も多いようです。
コピペで使える「ぴえん」な顔文字一覧
絵文字ではなく、昔ながらのアスキーアート(顔文字)で「ぴえん」のうるうる感を表現したい場面もあります。特に、絵文字が文字化けしやすい環境や、少しレトロで可愛い雰囲気を出したい時に便利です。
- ( ; ›ω‹ )
- ( ´•̥̥̥ω•̥̥̥` )
- ( ᵒ̴̶̷̥́ _ᵒ̴̶̷̣̥̀ )
- ( ;∀;)
- 。゚(゚´ω`゚)゚。
スマートフォンの辞書登録機能(ユーザ辞書)に、よみ「ぴえん」でこれらの顔文字を登録しておけば、いつでもワンタップで呼び出して使うことができます。
泣く・泣き顔の顔文字一覧【簡単にコピペできる!】「ぴえん」はもう死語?現在の立ち位置と使う際の注意点
2020年の大流行から数年が経過し、「今さら『ぴえん』を使うのは時代遅れではないか?」「死語になっていないか?」と気になる方も多いでしょう。
結論から言うと、「ぴえん」は一時的な流行語から「定番の日常語・ネットスラング」へと定着しています。ただし、使う場面や相手を間違えると違和感を持たれることもあるため、現在のリアルな立ち位置と注意点を確認しておきましょう。
流行語から「定番のネットスラング・日常語」へ定着
かつて「ヤバい」や「ウケる」、「エモい」といった言葉が若者言葉から一般語へと定着したように、「ぴえん」もまた、感情を軽く伝えるための便利なボキャブラリーとして完全に根付いています。
さすがに流行ピーク時のように「ぴえん超えてぱおん」を連呼するような使い方は落ち着きましたが、LINEのやり取りで「電車乗り過ごしたぴえん」と送ったり、絵文字の「🥺」「🥹」を文末に添えたりするスタイルは、今も日常的に見られます。
「他に同じニュアンスを一言で表せる代替語がない」という独自のポジションがあるため、親しい人とのやり取りであれば、今使っても不自然ではありません。
ビジネスシーンや目上の人には使わない(TPOの注意)
いくら広く浸透したとはいえ、「ぴえん」はあくまでカジュアルなくだけた表現(俗語)です。ビジネスの場や、上司・取引先などの目上の人に対して使うのは避けましょう。
特に注意したいのが、「意味はよく分からないけれど、可愛い泣き顔の絵文字だから」という理由で、ビジネスチャット(SlackやTeamsなど)で「🥺」の絵文字を使ってしまうケースです。受け取る相手によっては、「ふざけている」「仕事に対して真剣味がない」とマイナスな印象を抱かれるリスクがあります。
社内の親しい同僚との雑談チャットなど、フランクな関係性が築けている場所以外では、言葉も絵文字も封印しておくのが大人のマナーでしょう。
本当に深刻な場面では逆効果になることも
もう1つの注意点は、事象の重さと「ぴえん」の軽さのバランスです。冒頭で解説した通り、「ぴえん」はささいな悲しみやプチ不運をポップに伝えるための言葉です。
そのため、取り返しのつかない重大なミスをした時や、相手が本当に深く傷ついて落ち込んでいる時に「ぴえん」を使ってしまうと、「事の重大さを理解していない」「茶化している」と受け取られ、相手を怒らせてしまう原因になります。
「笑いに変えられる程度の軽いトラブル」に限定して使うことが、「ぴえん」を上手に使いこなす一番のコツです。
まとめ:ぴえんの意味と使い方を押さえて楽しく活用しよう
「ぴえん」の意味や語源、具体的な使い方について解説しました。最後に、この記事の重要なポイントを振り返ります。
- ぴえんの意味:ちょっとした悲しみ・落胆(ネガティブ)と、感動・嬉し泣き(ポジティブ)の2つの意味を持つ。
- 語源と広がり:泣き声の「びえーん」が変化したオノマトペで、絵文字「🥺(Pleading Face)」との組み合わせで大流行した。
- 使い方と派生語:日常のプチ不運や感謝を伝える時に便利。「ぱおん」などの進化系や、近年は「🥹(涙をこらえた顔)」との使い分けもされている。
- 現在の立ち位置:死語ではなく定番の表現として定着しているが、ビジネスシーンや深刻な場面での使用は控える。
「ぴえん」は、日常のちょっとしたネガティブを可愛く中和し、嬉しい気持ちをより豊かに伝えてくれるとても便利な言葉です。TPOや相手との距離感に配慮しつつ、SNSやLINEでのコミュニケーションにぜひ楽しく取り入れてみてください。
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